星と猫の数学

ローグライクとストラテジーとマイナー志向で黒猫なでなでしたい

実は私は 第4話「委員長を助けよう!」

充電が切れた委員長の外部ユニットを何とか運んで充電させるまでは一騒動なかった……のですが、その後肝心の委員長(本体)がみかんに見つかって大騒動という展開に。フィギュアという事にしてごまかすけどその後何やかんやあって朝陽が「エロ峰」呼ばわりされる事になるとか、とにかくハイテンションでスラップスティックなコメディっぷりが楽しいですね。みんなどこかアホの子だったり変な方向に話を曲げていったりして良い意味で気が抜けない。