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星と猫の数学

ローグライクとストラテジーとマイナー志向で黒猫なでなでしたい

イラストの『落書き』に値する小説

はどんどん書くべきだと思うし、公開できるなら公開した方がいいと思うのです。練習や気分転換、形に残したい欲求の解消等、メリットはあります。だから自分は『十行小説』を書いています。Twitterで流行っているワンドロ*1みたいに気軽にやっており、なかなか楽しいです。

イラストに比べるとどうしてもマイナージャンルになってしまう小説ですが、需要が無いという事はありません。少なくともここに一人、落書き的小説も読みたい輩がいますよ。

*1:「お絵描き60分一本勝負」の事で、名前通り1時間以内に決められたお題の絵を描くという企画。