星と猫の数学

ローグライクとストラテジーとマイナー志向で黒猫なでなでしたい

最初から完璧を目指さない

一番にならなくてもいいとは言いませんが、最初から完璧なものを作ろうとしたって、人間そのものが完璧でないのだから作れるはずがありません。同様に自分の理想像も最初から到達できるところにはありません。

十のうち一でもいいから作り上げる事、それが重要なのです。未完成の傑作よりも完成した佳作の方が余程価値があります。